光る職人
「この国にオリンピックをやる資格はありませんよ」
北京五輪をめぐっては、チベット自治区で発生した騒乱での中国政府の対応に国際的な非難が集まり、ボイコットをめぐる動きが未だにくすぶっている。
2008年3月24日には、五輪の聖地ギリシア・オリンピアで行われた採火式に国際人権団体「国境なき記者団」の活動家が乱入し、五輪ボイコットを訴えた。また、3月23日付ドイツ大衆紙「ビルト」によれば、欧州議会のペテリング議長は、チベット騒乱が今後も続いた場合、北京五輪を加盟各国がボイコットする可能性を排除しないと語ったという。
こうした中国をめぐる状況については、
「ギョウザの問題やチベットの問題以前に決めていたんですが、最近のニュースを見ても送らなくてよかったなと思います。やっぱりこの国にオリンピックをやる資格はありませんよ。(砲丸を使用する)選手には申し訳ないと思いますが、職人の心意気がありますから、何でも送って有名になればいいというものではないんです。真心かけた大事なものですから」
と話し、北京五輪の「砲丸ボイコット」は良かったと考えているようだ。2008年8月に開催される北京五輪で「世界最高」の砲丸が投げられることはない。
(一部抜粋)
生まれて初めて砲丸が欲しいと思いました。もちろん、辻谷工業製の。それにしても、他社品のモノと飛距離にして1~2メートルの差が出るなんて、神の手にも程があるな。
自分も、もの作りしている人間の端くれですが、かなりのヘタレなので、辻谷社長の爪の垢を煎じて飲みたいです。ついでに、福田を初めとする売国政治家と、マスゴミ共もグビグビ飲みやがれ!って感じです。
辻谷社長の言われる通り、シナにオリンピックをやる資格などないですね。
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